マルの一周忌

maru 20111101


今日はマルの一周忌。
チェナ、ナインの次に家族になった黒柴のマル。

チェナが逝った3日後に逝ってしまったマル。
まるでチェナの事が全て終わるのを待つようにして逝ったマル。
チェナと同じ歳でした。


maru 20111101-3


チェナの時同様、マルのお骨を前に置き、
使っていたものを上に乗せました。

頂いた花も供えさせてもらいました。
ほんとうに、ありがとう。


maru 20111101-2


チェナもそうですが、マルの写真もデジタルではそれほど
残っていないので、こんな飾り付けをした写真になってしまいます。

マルは、2000年に埼玉で出会ったワンコです。
チェナとナインのいつもの散歩コースを夜散歩していると
仔犬が鳴く声が畑の中から聞こえてきて、それがマルでした。

歩こうとしなかったので、急いで病院へ行き検査。
幸い骨折などの異常はなく、年齢も仔犬ではなく
チェナと同じ歳(推定)だという事でした。

獣医の先生の見解では、
繁殖させられて捨てられたんだろうと言う事でした。


maru 20111101-4


コタツ大好きのチェナが、頭隠して尻隠さず状態です。
その、出ているお尻の匂いをマルはよく嗅ぎに行っていました。

マルは、心を閉ざしたワンコでした。
そして、異常なほどの母性を持ったワンコでした。
それはもしかしたら、
繁殖でわが子を取り上げられてばかりいたからなのかもしれません。


maru 20111101-5


吠える事もなく。
怒る事もなく。
従わない事もありませんでした。

感情を出すこともなく。
力を抜いて寝ることもなく。
ただただ静かに時を過ごしていました。


maru 20111101-6


最後の最後まで、
その心を完全に癒してあげることはできませんでした。

それでも出会った頃に比べたら、数年後には
ごくたまに吠えるようになり。
怒る感情も出て。
甘えたり、じゃれたりする仕草も少しだけ出るようになりました。


maru 20111101-7


心を閉ざしていたマルでも、母性に関しては激しかったです。

マシューを迎えてから、逝くまでずっと。
マシューを子供のよう目で見、起き上がれなくなった体でも
マシューを見に行くためには立ち上がって行くほどでした。

上の画像は5才の若さで先に行ったソラです。
ソラは、そんなマルをいつも見張っていました。


maru 20111101-8


いつもいつも、マシューを母親の目で見つめるマル。


maru 20111101-9


ほらね。
必ずソラが見張って注意しに行くんです。
来たばかりの若輩者なのに。(笑)


maru 20111101-10


マルは元から神経痛があり、寒い時には苦労していました。
最初に出会った時に、痛がるように泣いていたのもこのせいでした。

それと、爪の先の方まで神経が来ているのか
爪を切る事に異常な痛みと叫びを表していました。
だから以降、マルの爪を切ることはやめ、ヤスリで削っていました。


maru 20111101-11


そうそう。
数年経ち。
マルが心を少しだけ開くようになってから。

寝る時は必ず舌をちょこっと出して寝るようになったんです。
猫では知ってますが、ワンコでもするんですねぇ。


maru 20111101-12


そんなマルも、老犬になり脳障害がおき真っ直ぐ歩けなくなりました。
神経痛もあるので、足が突っ張ったりして大変でした。
その都度摩ってやっていましたが、
脳障害のリハビリもあって本人は大変だったと思います。


maru 20111101-13


スヤスヤ眠るマル。
唯一の、解放された時間なのかもしれない。


maru 20111101-14

maru 20111101-16


布団で眠るのが好きだったマル。
まだ敷いている途中なのに、すぐに乗っかってきたマル。


maru 20111101-15


チェナ、ナイン、マル。
この3頭は、些細なケンカや吠え合いすらも一切なく
穏やかに過ごしていました。


maru 20111101-17


晩年のマルの定位置。
ここからはマシューの事がよく見えるんです。


maru 20111101-18


よくチェナと兄弟に間違われたマル。

穏やかに心落ち着けられる日々を、
できるだけ多く与えてあげたかった。

でもそれはきっと、チェナやナイン、
そしてマシューやソラによって与えられていたんだろうね。


maru 20111101-19


だからこそ、
ちょこんと舌を出して眠る君の顔を見ることができたんだ。


maru 20111101-20


今日は、マルが逝って一年目。

マルが見せてくれた心の深さと豊かさ。
それは今、リンクに対して接する時に活きている。
常にマルの事を思い浮かべ、
リンクの心は癒されるものと信じているからね。

マル、ありがとう。




チェナの一周忌


chena 20111029


今日は先住犬リーダーchenaチェナの一周忌。
とても早く、とても長い一年でした。

この花は、チェナが逝って2日後に供えた花です。


chena 20111029-18


普段は下に置いてあるチェナのお骨を前に出し、
ブログを見てくれている方から届いた花も供えさせてもらいました。

ありがとうございました。


chena 20111029-2


チェナは茨城のひたちなか市の海岸で保護されました。
まだ目も開いていない命の始まりで捨てられました。

台風の中、ダンボール箱に入れられたチェナを近所の方が保護し、
命を救われ、でもそこではどうしても飼うことができなくなり、
自分が引取りに行ったのが始まりです。
それが1997年の5月頃。


chena 20111029-3


自分が、初めてちゃんと向き合った最初のワンコがチェナでした。
チェナという名前は、自分が好きなアラスカの大地に流れている川の名前。
極寒の地でも凍ることなく流れ続けているその力強さから名付けました。


chena 20111029-19


今日はそのチェナの供養です。

けっして満足のいく生活、快適な環境を与えてあげられなかった。
後悔した事の方が遥かに多いです。


chena 20111029-4


チェナは膝の上が好きでした。
こんなあっぷぅ~って顔になっても乗っていました。(笑)

隣にいるのは、自分の元へ着たばかりのソラです。
5才の若さで亡くしてしまったソラです。


chena 20111029-5


ナインは、チェナが2才の時に山梨県から連れて来ました。
ずっと一緒だったチェナとナイン。
チェナが逝った後、しばらくは一切散歩に行こうとしなかったナイン。

下にいるのはマルです。
チェナが逝った後、火葬などの忙しさが終わるのを待って、3日後に逝ったマル。


chena 20111029-6


チェナとの出会い、生活がなければ、間違いなく今の今日は無かった。

猫が3匹いる中、短い期間の保護は何度かありましたが
ちゃんと迎えたチェナ。
そしてナイン。
そしてマル。
そして、ソラ。

いつしかこんなに増えていましたが、最初がチェナでなかったら
やっぱり今の今日は絶対に無かっただろうなと、思います。


chena 20111029-20


そのチェナが逝き、何も考えることをせずに日々を過ごし、
そして震災がやってきました。

ソラが逝き、チェナが逝き、マルが逝き........................。
震災が起きなければ、バロー、リンク、テト、カイは今うちには居なかった。


chena 20111029-7


布団の中が大好きだったチェナ。
コタツの中が大好きだったチェナ。


chena 20111029-8


そのチェナの示す方向がなければ、今もきっと自分はさ迷っていたかな。


chena 20111029-21


振り返れば怒涛の一年でした。

その怒涛は今もずっと続いているけれど.......................

それでも、水面は常に穏やかさを保っていられるのは、

チェナの凛とした強さを見てきたからだと思います。


chena 20111029-9

chena 20111029-11

chena 20111029-12


その嘘偽りの無い凛とした強さ。
全てを受け入れ、さも当然のように前に推し進める。


chena 20111029-22


そのチェナが残した一年目の結果。


chena 20111029-10

chena 20111029-13


老犬になり、立ち上がることもできずに過ごした一年半。


chena 20111029-16


そのチェナが立ち上がり、
歩き、
そして自らの足でまた散歩に行った日。


chena 20111029-17


その2ヵ月後にチェナは逝きました。

この夕陽の色は、僕が思っているチェナの色。


chena 20111029-23


チェナは子供の頃からボーロが好きでした。
手毬のように元気に跳ねているから「おたま」と呼ばれていたチェナ。
音の出る黄色いキリンのおもちゃを大切にしていたチェナ。

今日は君が逝って一年目。

この一年で、少しは君に学べたかな。
そうだと良いんだけど。





日没


一日飛びで続いた月命日も今日で終わり。

チェナを想い

マルを想い

ソラを想う。

毎日お線香やご飯でお供えはしているけど、やっぱり想う深度が深くなる。


20110803-29.jpg


日没にピーゾのご飯をあげに出ても、センチメンタルな気持ちになる。


20110803-32.jpg


一枚の絵を贈られた。

野に咲く花と題された野生に生きる命。

自分にも、日ごろ花を手向けているチェナとマルとソラにもピッタリだと思った。


20110803-33.jpg


だから仏壇の横に飾ることにした。

うん。しっくりくる。


そして、外にはこの絵と同じように厳しい野生で生きる命がいる。


20110803-30.jpg


餌場で餌を突くピーゾを待つ家族達。
ありったけの歓迎の気持ちで、誘ってみるがやっぱり降りては来ない。


20110803-31.jpg


でもじっとピーゾを待っている。


20110803-34.jpg


日没は、そんな全てを飲み込んで暮れて行く。
あとに待つ闇は恐怖であり、同時に明日への希望でもある。

今日をありがとう。


懐かしい写真 (ワンコ)



先日、懐かしい銀塩写真やポジを引張り出し、

先住ニャンやワンの写真をデジカメで撮ってみたのですが、

その残りをなかなかアップできずに時間だけが経ってしまいました。

もし待っていてくれた方がいたとしたら、遅くなってごめんなさい、です。

残りの先住ワンになります。



20110703-31.jpg


まずこの写真。
この川はアラスカにあるChena River
この川の名前をとって先住犬リーダーはチェナと名付けました。


20110703-23.jpg

20110703-24.jpg

上の2枚は、チェナが3歳ほどの時です。
このとき住んでいた所には、ワンコ用の温水シャワーがベランダについてました。


20110703-19.jpg


チェナとナインになります。
みんな若いです。
もう10年以上も前だからなぁ~。


20110703-22.jpg


川での一コマです。
チェナは上品に川原での日光浴。
ナインはワイルドに川の中へジャバジャバ。


20110703-21.jpg


全身ずぶ濡れ後のナインです。


20110703-20.jpg


若者ナインです。(笑)


20110703-28.jpg

そしてここからが、チェナが居る我が家へ......
我が家といっても人1 + ワン1 + ニャン2の家でしたけどね。
そんな我が家へ、山梨からやって来たナインでした。


20110703-26.jpg


奥に見えているのがチェナです。


20110703-25.jpg


暗くて見えにくいですね。
やっぱり写真を直にデジカメで写すのには無理がありますね。


20110703-29.jpg


以上が、自分が最初にちゃんと同居したワンです。
この後、しばらくしてマルがやって来ることになります。



これはおまけのオーロラです。


20110703-27.jpg

20110703-30.jpg



チェナとナイン



ある方からチェナとナインが遊ぶ姿の画像を.....と

嬉しいご要望を頂き、それは良いかも......と探したのですが

その頃はデジカメじゃなく銀塩一眼であれこれやっていたので

どの写真もネガかポジフィルムなのです。

デジタル処理をすればいいのですが、ついつい面倒で何もしていないのでした。

安請け合いして、ごめんなさい。

代わり......と言っては何なんですが、額に入れて傍に置いてある

チェナとナインの写真をデジカメで写してみました。

今回は、とりあえずそれを載せます。

飼い主が大きく写っちゃってるのが、ちょっと気になるのですが......

銅像 か何かだと思って見てください。





20110616-14.jpg


チェナの子供の頃です。

この頃は弾丸のようにかっ飛んで行き......またかっ飛んでくる。
意味不明な喜び表現をしていました。
女の子なのに。







20110616-13.jpg


そしてナインの子供の頃です。

乗っかっている所は、猫用の上り下りするタワーです。
ナインも活発な女の子で、とにかく何処へでも、何でも挑戦するタイプで
そのせいで怪我をよくしました。
(飼い主は無視してください。若い頃ですし......)





チェナとナインの子供の頃の写真でした。


今日はソラの命日


今日は、最も若くして☆になった空(ソラ)の命日。

ソラが亡くなってちょうど三年目になります。
5才の若さで突然逝ったソラでした。


ソラの命日 2011年6月3日



ソラは突然我が家にやってきた。
弟の一本の電話により
ソラは我が家の一員になった。

夏の暑い最中。
海に捨てられていた。
海水浴客で賑わう浜辺に一匹の仔犬はいた。
誰も見向きしない。
誰も気にとめない。

その光景は翌日も繰り返された。
やがて台風の接近に伴い海は荒れだし大粒の雨。
人々は我先にと家路に急ぐ。
一匹の仔犬はずぶ濡れになっても、独り砂浜にいた。

弟から電話が入る。
仔犬がいて、人はもう誰もいなくなったから捨てられたと思う。
連れて行っても大丈夫か、と。

それで仔犬は我が家の一員になった。
推定2ヶ月でソラとなった。


ソラの命日 2011年6月3日-2



そのソラが逝ったのは2008年の今日。
雨粒がアジサイの一枚一枚の葉を叩く頃だった。

何故こんなに若くして。
原因は分からない。
予兆のようなものは、後から振り返ると探れるけど
朝起きたら突然何も食べなくなり、息も苦しそうに。
前の晩までは元気一杯だったのだが。

急いで病院へ駆け込む。
原因が分からないので、高濃度酸素室に入れて
様子を見ながら検査と治療ということになる。

息は少しだけ苦しそうにしていたが、意識もあったし
普通に自分で歩けていたので、まさか死んでしまうとは
微塵も思わずに、気軽に預けて帰宅した。

夕方電話が入る。
亡くなったと。
わが耳を疑った。

原因は分からない。



何故置いていったのだろう。
何故予兆を常に探っていなかったのだろう。
何故他の病院へも行ってみなかったのだろう。
そういえば......
今日、少しオシッコを漏らした事で怒ってしまった。
今日、好きなおやつをあげていなかった。

気軽に声をかけ、病院へ置いて行く時のソラの顔が、
姿が、目が、忘れられない。
一生忘れる事はないでしょう。


ソラの命日 2011年6月3日-3



火葬の前に、二晩ソラはうちで過ごしました。
その側には常にチェナが寄り添い、舐めてあげ、一緒に寝てあげていました。


ソラの命日 2011年6月3日-4



ソラの火葬の日に咲いていたアジサイ。

そして........今日咲いていたアジサイ。


20110603-4.jpg



今日はマルの月命日


今日は先住犬のマルの月命日です。

マルもチェナ同様7回目の月命日になります。
チェナが☆になった2日後にマルも逝きました。


マルの月命日 2011年6月1日


マルは、推定13才でこの世を去りましたが
自分と過ごしたのは10年ほどになりますか。

その当時は埼玉の朝霞市という所に住んでいたのですが
いつもの散歩コースをチェナとナインを連れて散歩してました。
夜の散歩の時でした。

畑の方から猫の鳴く声が聞こえてきて、
いつまでの甲高く鳴くので辺りを探してみました。
でも近づくと、声を潜める。
辺りは暗いのなかなか分からず、それでも何度目かの
トライでほぼ居場所を特定し向かってみると、
そこには猫ではなく、うずくまったワンコがいました。
小さな黒柴。
仔犬がなんでこんな所に?
確か当時は黒柴が流行っていた頃だったと思います。

一切歩こうとせず、促すと甲高い声で嫌がるので、
もしかして骨が折れてる? と思い急いで抱き上げて連れて帰りました。

明るい部屋で見てみると歯がそれほどキレイじゃないし、ちょっとだけ太ってる。
仔犬ではないなと分かりましたが、足を触ると痛がる。

翌日病院へ。
幸いレントゲンでも骨に異常はなく、健康でした。
もしかしたら繁殖に使われて捨てられたのかもしれないと
獣医の先生は言っておられました。

それから10年の付き合いでした。
きっと何らかの虐待か、繁殖で使われて捨てられたのか、だと思います。
仔犬や仔猫、小さくて子供のような動物を見ると、異常な母性本能で
狂ったように近づいて世話をしようと、最後までしてました。

一切鳴かない、感情も出さない子でしたが、それでも慣れるに従い
時々見せてくれる素の表情、仕草、声が忘れられません。

最後の数年は、歩行困難、脳の障害、神経痛などでかなり苦しみました。
最も介護の大変な子でしたが、出会えてよかったと心底思っています。


マルの月命日 2011年6月1日-2


左はチェナ
右がマルです。


今日はチェナの月命日


台風が近づき雨脚も徐々に激しくなる今日は
先住犬リーダーだったchenaチェナの月命日。
7回目の月命日になります。

7ヶ月前には、まさかこういう展開になるとは思いもよらなかった。
でもこうなってみると、チェナが居たからこその今の姿だと思う。


20110529.jpg


常に動じず、凛とし、一本筋の通ったチェナ。
怪我をしても、
両目とも光を失っても、
歩けなくなっても、
一切の動揺や辛い顔を見せなかった。
でもその影では徹底的な前向きさで、努力し、
ふたたび自ら立ち上がって歩けるようになった。
それは奇跡じゃない。
けっして諦めない、チェナの努力の結果だった。

そして当然のように散歩を催促するようになった。

最後の日もそうだった。
君は見えない目を真っ直ぐこちらに向け、散歩を催促したね。
でも間抜けな飼い主は、大事をとってその日の散歩をやめてしまった。
ごめんね。
最後の願いだったのに。

横になりながら、何度も何度も空を駆ける君の前足。
散歩に行ってる夢を見てたんだね。
息の切れるその瞬間まで、君は散歩をしてた。

ごめんね、チェナ。


20071209.jpg



付き添い犬

今日は散歩の後、バローを病院へ連れて行きました。
これは、それに同行した......いや、強引に同行を希望した
ナインのお話しです。

散歩から帰って息つく暇もなくバローを病院へ連れて行く用意をし
さて行くか! という段階になって急にナインの行動が迅速に。
リードをつける間も与えられず外に飛び出すナイン。

お~いナイン....診療時間ギリギリなんだけどぉ....(汗)
えぇ~い! しょうがないのでナインも同行させることに。
急いでハーネス&リード装着!
してやったりのナイン。
高くて飛び乗れないシートに向かってジャンプ!
そして.......ジャンプ!
再び.......ジャンプ!!
............はい、お乗せします。

20110506.jpg

到着までは10分程なのですが、車好きのナイン → 全ての窓から外を見ようとする。
まだ車に対してのトラウマは多少あるバロー → → 這いずり回る。
後部座席は熱気ムンムン状態でした。

20110506-2-1.jpg


到着しても笑っているナイン。
一方、バローの方はナインの付き添いを得て、病院を前にしても意外と冷静でした。

ナイン側からのお話しは、これにて終了。

ナイン寝起き



ある長閑な一日。
ソファーの上で仰向けになり、足をピクピクさせながら寝入っていたナインお目覚め。

IMG_0930.jpg

気持ちいぃ~。

この後、水を飲んで......。

IMG_0929.jpg

はぁ~やっぱり眠い。
二度寝に入るナインでした。
ナイン12才、今日も頑張っています。
プロフィール
shoji5をフォローしましょう

SHOJI

Author:SHOJI
大いなる新人(犬)のブログへようこそ!

◆愉快な仲間たち◆

★fu 【フーちゃん】★


★kuro 【クロ】★


★nyankichi
【ニャン吉】★



★chena 【チェナ】from 茨城
~2010/10/29 ♀
13才で



★nain 【ナイン】
from 山梨
~2015/2/2 ♀
16才で



★maru 【マル】
from 埼玉
~2010/11/1 ♀
推定13才で



●mashu 【摩周】
from 静岡
(げっ歯類チンチラ)
~現在 : 16才 ♂



★sora 【空】
from 千葉
~2008/6/3 ♀
推定5才で



●Barrow 【バロー】
from 福島
~現在 : 推定8才 ♂




★Link 【リンク】
from 岡山
~2014/7/29 : ♂
推定 7歳ほどで



●ελπίζω 【ピーゾ】♀
from 近所
居候を経て巣立ち訓練中 → ほぼ巣立ち中 → 巣立って家族と共に:子スズメ → 若鳥 → 巣立




★Teto 【テト】
from 神奈川
~2016/10/22:♂
16才と6か月で



●Kai 【カイ】
from 神奈川
~現在 : 16才 ♂




★Noel 【ノエル】
from 宮崎
~2016/5/1 : ♂
16才4ヶ月ほどで★



●Denali 【デナリ】
from 島根
~現在 : 推定8才 ♂




★Balto 【バルト】
from 滋賀
~2013/11/2 : ♂
推定 16歳以上で



★Luna 【ルナ】
from 千葉
~2014/3/2 : ♀
推定 16歳以上で



★Juneau 【ジュノー】
from 栃木
~2012/12/11 : ♀
推定13才で



★Lib 【リブ】
from 北海道
~2014/9/14 : ♂
15才で



●Sakura 【サクラ】
from 近所
~現在 : 1才ほど ♂ 
[新しい家族の元へ]




★Elsa 【エルザ】
from 近所
~2013/9/12 : ♀
1才で



●Amber 【アンバー】
from 福島
~現在 : 推定 8~10才 ♀




★Cook 【クック】
from 森
2013/12/31
  ~2015/10/16
♂のニワトリ
推定 不明で



★Sym 【シム】
from 千葉
2014/2/3
  ~2014/2/4 : ♂
推定 14歳以上で



★Bunta 【文太】
from 神奈川
~2015/1/31 : ♂
推定 15歳で



★Eiger 【アイガー】
from 栃木
~2015/2/16 : ♂
推定 14~5才で



●Νίκη【ニケ】
from 栃木
~現在 :
推定 10~11才 ♀




●Rai【ライ】
from 栃木
~現在 :
推定 13~4才 ♀




★Blue【ブルー】
from 栃木
~2014/12/3 : ♂ 推定 15才以上(17~8才かも) で★



●cocoro【ココロ】from 福井
~現在 : 推定 4才 ♀




●Van【ヴァン】
from 岡山~岐阜
~現在 : 推定 12才 ♂




●Cleo 【クレオ】
from 小さな森
~現在 : 3才ほど ♀ 



●Roi 【ロイ】
from 小さな森
~現在 : 3才ほど ♂ 



●Lily 【リリィ】
from 近所
~現在 : 2才ほど ♀ 



●Hiko 【ヒコ】
from 福岡
~現在 : 2才半ほど ♂ 



●Ron 【ロン】
from 福岡
~現在 : 2才半ほど ♂ 



●Gin 【ギン】
from 福岡
~現在 : 2才半ほど ♀ 



★Tango 【タンゴ】from 近所
~2016/8/20 : ♂
推定 15才ほどで★



★Noa 【ノア】
from 小さな森
~2015/12/22 :
性別不明
数日で目も開かぬうちに



●Fugu 【フグ】
from 小さな森
~現在 : 1才ほど
 ♂




●Yuzu 【ユズ】
from 小さな森
~現在 : 1才ほど
 ♂




●Len 【レン】
from 小さな森
~現在 : 1才ほど
 ♂




●Poh 【ポー】
from 森の傍の畑
2015/4/26~4/27
森へと帰りました
推定 ?? のキジバト



●Orihime 【織姫】from 近所
~現在 : 18才 ♀ 
[毎日散歩]




●Hou 【ハウ】
♂ from 近所
~現在 : 8~9才  
[現在休止中]



------------------------------------

現在は8ワン
+1ワン(散歩)
9ニャン
1チンチラのマシュー
スズメのピーゾたち
ニワトリのクック
(★に)
キジバトのポー(★に)
になります。
仕事柄在宅なので、
常に一緒に居れる!
それ以外に何も無い
貧乏賃貸M暮らしですが
毎日楽しんでます!!

クック
朝の鳴き声
携帯用アドレス
QR
RSSリンクの表示
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
◆ ブログランキング ◆

FC2Blog Ranking

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

カテゴリー
最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
ブログ内検索