サタオと呼ばれたゾウ





ゾウのサタオを僕は知らない
愛されたゾウだということも、
僕は知らない
それでもこのたった二枚の写真を見ただけで、
僕ら人間はいなくなることだけが正しいと、
そう思えてならない

伸ばしたくて伸ばしたわけじゃない長い牙
だけどその長さは命の長さで、
重みは地球の重さだったはず

刻まれる皺に何故畏怖しないのか
堪えて尚見据えるその目に恥を覚えないのか

そこに躊躇なく
心にさざ波すら起きない僕らだとしたら、

顔を切断し、思いを断ち、
たかがお金に目の色変えるのなら、

僕ら人間は死ぬべきだ

ゾウのサタオを僕は知らない

愛されたゾウだということも、
僕は一切知らない

サタオは、地球に帰ってゆくのかな



20140619 (52)


ナショジオニュース


巨大な牙で愛されたゾウ、サタオ殺害


2013年、堂々たる巨大な牙を見せながら水たまりの水を飲むサタオ(上)。
全盛期の姿をケニア、トサボ・イースト国立公園で撮影。
密猟者に殺され、顔を切断されたサタオ(下)。
トサボ・イースト国立公園で5月撮影。


20140619 (53)



僕らは言い逃れることなど、できない
僕らは他人のせいにすることなど、できない
僕らが罪なのだから

あれこれ知恵をつけ
あれこれ知識を抱え込み
やっていることはこのザマだ

それが人生だって
紆余曲折だって
苦労をした
死ぬ思いもした
それでも必死に...
ちゃんちゃらおかしいよ
俺らの存在って

子を育てるだって
命を育むだって
愛のある人生を......

僕らは言い逃れることなど、できない
僕らは他人のせいにすることなど、できない
僕らが罪なのだから










-6℃



昨晩見る月も綺麗だった


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高層ビルの間に見え隠れする
雲を抱いた月

それが、明るくって


20130224 (1)


今夜の月も、同じく丸い

濃紺色の空一面雲はなし
あるのは通り過ぎてく飛行機の引く雲と
名を知る星々の瞬きだけ


20130224 (2)


明るくって
月がどうにも、明るくて

風が吹いてきた
強く冷たい風
気温は氷点下を指している

風は強さを増していく
強く、冷たく、厳しい夜
月の煌々さの足元で
-6度の朝を待つ















世捨て人




何を書けばいい
どこまで書けばいい
ただただ、世捨て人になりたい

震災からこっち、いつもそうだった
例外はほとんど無く、そうだった
日本全国
関わろうとした訳じゃない
利益を犯そうとした訳でもない

ただの無知な一個人
迎えたい命を迎えたいと言っただけ
迎えたい命を迎えに行っただけ

だけど全てがすんなりいかない
震災からこっち、関わった命は数十
そのほとんどが煙に巻かれた
霧の向こうの幻を追ってた

だれか、じゃない
俺が
だれが、という時は
俺が控えたうえで言っていた

だから普通なら見えない中へ
常に入ってた
放り込まれてた

ドロドロとした世界
これほどドロドロとした世界、いや『職業』を知らない
臭い物にはふた
そんな国民感情が生み出したものとしか、俺には見えない

善か悪かなどどうでもいい
いや、むしろ悪を好むのか
ジェントルメンであればそれでいい
薄い感動と涙を、常に提供してくれればそれでいい

迎えることを伝え、折り返すと言ったきり...
迎えることを伝え、先ほど死んだと言われ...
迎えることを伝え、他にも待ってみると募金を募りだし...


両手の不自由な柴の仔
ひばりちゃん
かなり前に俺が迎えると伝えた
あくどい事をした団体、代表という情報がきた
だからシンプルにしてもらうために、あえて公開で伝えた

表に出るのは好きじゃない
震災からこっち、嫌というほど思い知らされた
でもこの場合、それが最良だと思った

その後も音沙汰なし
連絡を入れても..................
公開で問うと................即返事が来る

希望者なし
このままでは難しいかも
でもそう言ってる裏で、募金集めに精を出していたのかな?

可哀想を表に出し、
その仔がいようがいまいが関係ない
同情はお金に変わってく
そんな例が...............頭を過ぎった

車椅子募金にひばり募金

だけど不思議でならない
迎えた人間はトライアル
でも募金?
しかも迎えてすぐに

車椅子?
そんなものは名の知れたところで作ってもらっても
ひばりちゃんの場合は1~2万、多くても3万でできる
それに体重の軽い仔なのだから、手作りだってすぐ!!

手術に300万円?
それは息のかかった病院だけじゃなく
あちこちで診せてのことなのかな?


車椅子募金もなく!
ひばり募金もなく!
俺は迎えるって言ってたんだけどね

10ある怒りを1以下に
10ある疑問を1以下に
俺はジェントルマンだから

きっと全ての言い訳は用意されているだろうから


今日までもたらされた言葉たち
・募金箱は知り合いのペットショップ
・沢山の人が送金した
・最近消去された
・詐欺で訴えると騒がれている
・前にも怪しい事をしていた代表
・ひばりちゃんの里親、国内じゃヤバイんだろうね
・もうすでに結構送金して貰ってるから
・送金して貰って逃げてるらしい
・..............................................................


何を信じ、何を疑うのか
何を生かし、何を殺すのか
何を利用し、何を繋ぐのか
ひばりちゃんの、温かな生活だけを願ってます



ツイッターやフェイスブックで瞬時に広まる情報
その激流は、「本当」を瞬時に流し去り、
「嘘」をいつまでも淀ませる
善は流れ悪が停滞し、ジェントルメンがやってくる

何が本当で何が嘘か
きっと僕らは、スマートな嘘を求めてる
なんでか
その方が楽だから

ジェントルメンは、僕らが呼んでいる



ただただ、世捨て人になりたい















無題




そして誰もいなくなった


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アガサクリスティの有名な小説じゃないけれど
命を迎えたいと思えば思うほど、孤立していく気がする
それは己のせいなのだ


20120913-34.jpg


それでも迎えたいと思う時
それは紛れもない我欲


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そして必ず思うこと
俺は悪魔なのかと


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あっちにもこっちにも
そっちにも、ここにも

先を取るのか後を選ぶのか
それともトリアージで決めるのか
上から目線で命を選別する


20120913.jpg


あちらを迎えるはずだったのに....
こちらを迎えられたはずなのに
悪魔の心で命を選ぶ
日々の暮らしを維持しながら、
己を守り命を迎える


20120913-33.jpg


あっちの命
こっちの命


20120913-34.jpg


木霊するほど叫びたい!


20120913-31.jpg


そして誰も、いなくなる









人の世



あちこちで情報も広まっているので、ご存知の方も多いと思います。
すでに署名などされた方もおられると思います。

人の世の現実。
僕らの中にある悪。




「フランスで犬や猫が生きたまま鼻や口に針を刺され海に放り込まれ鮫の餌に!」




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20120910-53.jpg



--------------------------
ブリジットバルドーさんのHP
--------------------------












今回情報を拝見したHPです。
署名などは、下記HPをご参考にしてください。

http://ameblo.jp/aricenokuni/entry-11349483351.html#main




この記事をアップしようと思っていた矢先に飛び込んできた、
佐世保の老犬ゴールデンの悲報。

もうなんだか、言葉も出ません。






佐世保の老犬ゴールデン



地獄とは、人の世のことなのかもしれない。

いろんな事が思い浮かぶ。
いろんなものを、想像してします。

佐世保の老犬ゴールデンは、今朝、亡くなっていたそうです。

こういう結末を体験するのは、何度目なんだろう。
震災以降の1年ほどだけで、何度もある。

迎えに行く寸前で亡くなる。

いくら人が月へ行こうと、
いくらインターネットが世界中に広がろうと、
ちゃんちゃら可笑しい。

迎えようとする命すら、守ることができない。

そしてのうのうと生き、

また捨てる。


20120910-54.jpg


親身になってこの老犬ゴールデンの里親探しをされていた
浅田美代子さんの言葉を、載せさせて頂きます。

=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
なんて悲しい結果に・・・涙が止まらない・・・
今日、引き出し予定だったのに、待てずに今朝亡くなったそうです。
これから、これからだったのに・・・この子を救おうとしていた方々、
本当にありがとうございました。残念でした。
こんな老犬を山に捨てた飼い主!地獄に堕ちろ!!
それでもきっとこの子は飼い主を恨んでないのでしょうね。
犬ってそういうもんですよね・・・悲しすぎる・・・許せない!この飼い主!
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=



僕らは多かれ少なかれ、動物の心を利用している。
いったいいつまで利用し、裏切り続けるんだろう。

今まで長い間過ごしたであろう場所をいきなり追われる。
今で聞いてきたであろう飼い主の声が聞こえなくなる。
踏む土も、吹く風も、香る草花の匂いだって今までとは違う場所。
盲目の老犬にどうしろというのだろう。
彷徨い、
彷徨い、
彷徨い、
だってそれしかないから。
その足はきっと、捨てた飼い主の下へ向っていたはず。
見えず、
見えず、
人間とは違い動物は見えないこと自体は.........それはそうかもしれない。
だけど見えないことに変わりはない。

彷徨い、見えず、
そして倒れても尚生きようとした。
それが正しいことだから。

食べ、吐き、立てなくなり......
それで食べた。

そして、殺され逝った。




生きる命



号外...........................。
嬉しくって。

だから......周りの迷惑も顧みず、号外です。


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南の方の老犬は......この子でした。

ゴールデンレトリバー。
老犬で白内障。
見えない目で山に捨てられた。

老犬は面倒。
だから捨てる。
だから保健所で処分してもらう。

それが世の真実。

この老犬も例外じゃなかった。

どれだけ長い間放浪していたのか。

大人しく、従順で、賢く、忠誠。
その穏和な性格を利用し、己の道具とし、そして捨てる。

見えない目で、優しい心で、どれだけの初めてと戦ったのか。
見えない目で、優しい心で、どれほどの感情を痛めてきたのか。

飲まず食わず。
飲めず食えず。

体中にダニが食いつき、
飢え、衰弱し、

それでもきっと、はぐれてしまった自分を責めながら
飼い主を捜し求めた放浪だったに違いない。

そして倒れ、
保健所で、やっと食べるものを口にした。

放浪の記憶の消えないデナリもそうですが..........
この老犬も貪るようにご飯を食べたそうです。

でもそれは体が受け付けない。
死神はきっとそこまで来ていた。

全てを吐き戻し、そして倒れた。


この老犬を救おうと、寝ずに動いた人たちがいた。

ちょうど自分は、被災犬を新たに迎えることが自分にできるのかと
体と相談しているところだった。

純粋で、ただ真っ直ぐに、この老犬を救おうと動いていた人。
それを偶然目にした。

投げかけられた思いは繋げなきゃいけない。

だから今日、保健所へ電話した。

あれこれ名前も考えた。
ファルコン.........ウィータ.........キホーテ...........ロシナンテ。
ジジ......................ケンケン.......................。



なんでこんな号外を書いたのか。
それは、ついさっき、引き取りたいという言葉を見たから。
その言葉は確かなものに見えた。

だから嬉しくって。
嬉しさは押さえて、わざわざブログに表現する事もないし、
逆にそれは意図した、計算された事のようで嫌だったんですけどね。

なんだか、大きく嬉しく。
そしてジワジワと嬉しく。

何を書いてるんだか。
何が言いたいのか。

放浪した命が迎えられる。
捨てられた命が、また新しい感情を育める。
それが何より嬉しいんです。

迎えようとしている方は大変です。
近所で、ゴールデン2頭の老後を、寝たきりになった子たちの老後を
しっかりと最後まで看取った女性の方が居ますが、話を聞いただけで、大変です。
大型犬ですからね。
体重が半分にもなってしまったこの老犬ですら20kg弱。
笑顔で日々を見守れるほど、生易しいものじゃないと思います。

それでも受け入れたいと言っている人がいる。


人は神になり、悪魔にもなる。







昨日の夕焼け



夕焼けが、好きです。

日の出よりも。
満点の星空よりも。


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ゆったりとしている時間はない。
目まぐるしく変わっていく。

それもほんの束の間のこと。


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欲もなければ思惑もない。
ただ日が沈んでいくだけ。


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昇りゆく朝日をじっと見据えるわけでもなく、
澄んだ夜空に星座を想像する余裕もない。


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日没はみるみる迫り、
万華鏡のように移りゆくこの時間は、己がさらけ出る。


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ピーゾたちは、暗やむ前に最後の糧で命を灯す。


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僕たちの望むものは何なんだろう。


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お金への思惑には疲弊する。


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純粋は、易々と粉々にされ
正しい意思は、地球の重さに死んでいく。


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そして日は沈み、夕焼けは闇に溶け込む。


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今日を永らえた命は、くたくたになった体を横たえ、
私腹で肥えた輩は、ハイエナのように貪る。


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夕日が消えていく。


20120620-50.jpg


待ったなし。
言い訳もなし。

命に向き合うことと、どこか似ている。

夕焼けが、好きです。

日の出よりも。
満点の星空よりも。









島根の子達





先日記事にした島根の保健所のワンコたち。

 2012/6/13


先ほど保健所の方へ電話をし、その後の経過を聞きました。



20120618-25.jpg


野良だった3頭の姉妹ワンたち。

あれから更に人に慣れ、少し臆病さはあるようですが
譲渡対象に3頭ともなったそうです!!

譲渡対象になったので問い合わせも来るでしょうと、
保健所の方は言っていました。

ワンたちだらけのうちへ来るより、よっぽどマシ。
県内での引き取りを保健所は希望しているので、
どうぞ県内の方、迎えてやってください。




20120613-26_20120618160621.jpg


そして別の保健所のこの子。

この子も、譲渡対象になりました!
これで殺処分は完全に無くなりました!!

まだ問い合わせなどは来ていないようですが、
命が繋がってよかったです。



この子達だけじゃなく、まだまだ山ほど。
毎日毎日大河の流れのように流れ去っていく。
でも目に留まった命が、
消される事なく繋がっていく事ができて、良かったです。






太郎君





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太郎君が逝った。
それは昨日の朝のこと。

雨の日の、旅立ちになった。


20120310.jpg


今を生きる。
当たり前に、全力に。

それは、自然の厳しい掟なのかもしれない。
厳しいと感じる事自体、人の弱さなのかもしれない。

ただ当たり前に。
ただ..................、ただ.......。


20120310-3.jpg


けれどもその厳しい掟を犯し、犬や猫は人に寄り添う。
これほど広い心をもち。
これほど奥深い強さを抱いているのに、
その目は人に寄せられる。


20120310-5.jpg


人を待ち、そして駆け出す。
駆け出し、そしてまた振り返る。
その目はどこまでも人を信じ、自然の掟を犯す。

リードの先にいる君は、誰よりも矢面に立ち僕を守る。
だから僕も、君に応えなきゃならない。


20120310-4.jpg


太郎君が逝った。
それは昨日の朝のこと。

そして今、家族に見守られながら虹の橋を渡っている。


20120310-5.jpg


雨降りは、旅立ちの日なのかもしれない。
区切りをつける為の自然からの贈り物。
見送る人への自然からの隠れ蓑。

だから僕は言う。
ありがとうって。
そして、またね、と。

だって君が笑いながら、そう言っているから。



太郎君が虹の橋を渡りきった頃、きっとこの雨も上がるんだろうな。

太郎君、ありがとう。





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------------------------------------

現在は8ワン
+1ワン(散歩)
9ニャン
1チンチラのマシュー
スズメのピーゾたち
ニワトリのクック
(★に)
キジバトのポー(★に)
になります。
仕事柄在宅なので、
常に一緒に居れる!
それ以外に何も無い
貧乏賃貸M暮らしですが
毎日楽しんでます!!

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